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I am(アイアム) ... から We are(ウィーアー)へ、ダイヤモンドで絆を作り、輝いて行こう!!!

 

今日は、GW(ゴールデン・ウィーク)を締めくくる、入団式兼激励会でしたね。

 

※ くっさい感じもしますが、ゴールデン・ウィークから

 輝ける「ダイヤモンド・ウィーク」ってな感じになりましたでしょうか?

  

体験入団、内部進”球”を通じ、チームに入団頂いたことにつき、今一度を

御礼を申し上げたいと思います。

 

また、今年は、多くの現役入団生も多くの入団をしていただいた事につきましても

御礼を申し上げたいと思います。

 

本当にありがとうございます。

 

このチームで、この仲間で、是非、素晴らしい、中学硬式野球を楽しんで欲しいと

切に思っています。

 

心身を磨き、絆を培って欲しいと思います。

是非、頑張って行きましょう!!!

 

大変な事も、当然のように出くわすと思います。

 

 

 ・怪我をすることも

 

 

 ・スランプに陥ることも

 

 

 ・仲間と指導者と(意見が)合わなくなったり

 

 

と色々、何かと起こるかもしれません。

 

そんな時は、是非、

 

 

 - 今日のスタートラインを思い出して欲しい

 

 

と思います。

 

 

 ・怪我をしているときは、リハビリ・治療をしながら、

      仲間のサポートにまわったり、治療回復した際には

  同じ境遇にたった仲間をサポートする

 

 

 ・スランプの時も、くじけず、脱出することを願って練習に励む

  (気分転換もその一つだと思います。)

 

 

 ・仲間の話も指導者の話も聞き入れる(最高の仲間ではあっても

  自分ではない。多様な意見、考え方があることを考えてみる。

  スランプもこのようなところから、解決の糸口、突破口となる

  ヒントがある)

 

 

などなどあると思います。

 

ちょっと、熱く、語り過ぎましたね。すいません。

 

 

 ・自分が(I am..) ダイヤの選手である。

 

 

そして、最高の仲間と

 

 

 ・僕達、俺たちが(We are..) がダイヤの選手、

 

 

   仲間(チームメート)である。

 

  

と肩組んで、語り合い、励まし合って、ずっと、野球を通じた仲間となるよう

絆を培う、作りあげて行って下さいね。

 

前置きが長くなりましたが...

 

ちょっとだけ、まずは、速報ベースで

 

※ 別途、準備が整い次第、また、ご紹介させていただきたいと思います。

※※ 選手紹介も、整備し、追って掲載させていただきます。(乞うご期待ください!!!)

 

1) 写真編

 

/1年生

 さぁ、頑張って行こう!!!

 

 

 

⊃2年生

  さぁ、行こう!!! 1年生のサポート、手本もよろしくお願いしますね!!!

 

 

 

新3年生

  最上級生、悔いのない戦いしていこう!!! 最高の仲間と1日も1戦でも多く、

  長く、「てっぺん」目指して行こう!!!

 

 

だぁー!!!

 

2) 動画編

 

 スペシャル・ゲスト 薮初代コーチのお言葉

 

  今日、スペシャル・ゲストとしてお越しいただいた薮(やぶ) チーム初代チーム・

  コーチもご出席いただきました。本当にありがとうございました。

  また、お時間がございました際には、是非、グランドにも足を運んでいただければと

  思います。

 

 

3) Special Thanks(司会のお母様への御礼)

 

 本日の司会を快く、お引き受けいただきました2年生のお母様お二人にも、改めて

 御礼申し上げます。ありがとうございました。

 

 

 

※当方の掲載による、著作権の侵害・妨害目的、営利目的はございません。

 

ONE OK ROCK - We are [Official Video from "Ambitions" JAPAN TOUR]  :

https://www.youtube.com/watch?v=qeh2zscThVw

 

[We are]

They think that we're no one
(僕らはまだ何者でもなく)
We're nothing, not sorry
(まだ何もないけれど、それでもいいんだ)
They push us
(そしてまた押し出されていく)
It's too late, it's too late
(もう遅すぎるんだ)
Not going back
(来た道を引き返すには)

 

夢は終わり 目を覚ます時 絶望や希望も同時に目を覚ました
鏡に映った 僕が問いかける
自分を誤魔化し 生きることに意味はあるか

 

When you're standing on the edge
(崖っぷちに立たされているきみたちは)
So young and hopeless
(ずっと若くても、希望はなくて)
Got demons in your head
(頭の中は不安ばかりで)
We are, we are
(だけど僕らは…)
No ground beneath your feet
(きみたちの足元に地面はなくても)
Now here to hold you
(ここでみんなを支えていくよ)
'cause we are, we are
(だって僕らは)
The colors in the dark
(暗闇の中でも光輝く色彩だから)

 

酷く痛む 鼓動は早く
遠のく景色を この手で掴もうとした

 

They are the weakest
(彼らは相手になんかならない)
They don't even know
(何も知らないんだ)
Anything they say
(何を言われようと)
Will never break our hearts of gold
(輝きを持った僕らの心を壊すことはできないんだと)

 

When you're standing on the edge
(崖っぷちに立たされているきみたちは)
So young and hopeless
(ずっと若くても、希望はなくて)
Got demons in your head
(頭の中は不安ばかりで)
We are, we are
(だけど僕らは…)
No ground beneath your feet
(きみたちの足元に地面はなくても)
Now here to hold you
(ここでみんなを支えていくよ)
'cause we are, we are
(だって僕らは)
The colors in the dark
(暗闇の中でも光輝く色彩だから)

 

Never tell yourself
(考えるなよ)
You should be someone else
(自分以外の誰かになろうだなんて)
Stand up tall and say
(立ち上がって背筋を伸ばして言ってやれ)
I'm not afraid, I'm not afraid
(何も恐れてなんかいないんだと)
So never tell yourself
(そしてこう思うんだ)
You should be someone else
(自分らしくあり続けようと)
Stand up tall and say
(背筋伸ばしてはっきり言ってやれよ)
I'm not afraid
(もう何も、恐くなんかないんだって)

 

When you're standing on the edge
(崖っぷちに立たされているきみたちは)
So young and hopeless
(ずっと若くても、希望はなくて)
Got demons in your head
(頭の中は不安ばかりで)
We are, we are
(だけど僕らは…)
No ground beneath your feet
(きみたちの足元に地面はなくても)
Now here to hold you
(ここでみんなを支えていくよ)
 'cause we are, we are
(だって僕らは)
The colors in the dark
(暗闇の中でも光輝く色彩だから)

 

さぁ、また、頑張って行こう!!!

 

では、また

 



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